■子宮頸ガン治療の現状について意見交換
2009.05.07

 5月7日、女性局の代表メンバーとともに、子宮頸ガン治療の第一人者である北大大学院の櫻木教授を訪ね、治療の現状や今後の展望などについて意見交換しました。
 これは、公明党が子宮頸がんや乳がんの検診への無料クーポン券の配布をはじめ、子宮がん予防ワクチンの導入や普及など、女性特有の病気の予防や治療の対策の推進に全力で取り組んでいることから、今後の施策の方向などを策定するため、治療の最前線に携わる方から話を聞いたものです。


■新型インフルエンザで道に緊急の申し入れ
2009.05.01

 新型インフルエンザの警戒レベルがフェーズ5に引き上げられたことから、5月1日、道に対し緊急の対応を申し入れました。
 要請の内容は、道民への的確な情報提供、国や道内市町村との緊密な連携、医療体制の充実など6項目に及んでいます。
 なお、党道本部はこれに先立ち、稲津久代表を本部長とする対策本部を設置しました。


■特別養護論陣ホームを視察
2009.04.08

 4月8日、札幌市中央区にある社会福祉法人・札幌慈啓会を訪問、担当者から運営上の課題などについて話を聞きました。
 同会は、札幌に「養老院」を設置してから80年の歴史を持つ、草分け的な存在で、この日は会全体の保有施設や運営上の課題などについて話を伺ったほか、特別養護老人ホームの中を見学、利用の様子などを見せていただきました。


■中国全青連の一行を歓迎
2009.04.06

 中華全国青年連合会の代表団が、4月6日、高橋はるみ知事と道議会公明党議員団への表敬で道庁を訪れ、懇談しました。
 懇談の席上、一行が招かれた創価大学の入学式に自身も参加したことに触れながら、中日の青年がいっそう交流を深めていくことを望みました。

■定額給付金の活用で商店街振興組合と懇談
2009.02.06

 定額給付金の支給が予定される中、大型店などの影響を受けている商店街では、顧客囲い込みの機会と捉え、その有効な利用を検討しているところですが、2月6日、商店街振興組合の代表と意見交換、給付金の支給に対する期待の声などを聞きました。
 せっかくの給付金を「地元の商店街で使ってほしい」 既に地域によってはプレミアム付き商品券などの発行を予定しているところもあり、さまざまに検討が進められています。この日の懇談では、そうした各地の状況を聞くとともに、行政面からサポートできることはないか、意見を伺いました。


■明年度予算に関し知事に要望書を手渡す
2009.01.26

 平成21年度の予算編成に対し、道議会公明党として要望する事柄をまとめ、1月26日、高橋知事に要望書として手渡しました。
 要望事項は「1.抜本的な道庁改革の推進」「2.地域再生戦略の推進」「3.世界に向けた経済・雇用戦略の推進」「4.産業振興戦略の推進」「5.安心して暮らせる社会の構築」「6.環境の再生と暮らしの充実」「7.教育と文化の再生」「8.国際か戦略の推進」の8分野178項目に及んでおり、その中でも特に重要な21項目を最重点事項として提示しました。


■交付金に関し道に申し入れ
2009.01.23

 道路特定財源が一般財源化されることに伴い、「地方活力基盤創造交付金(仮称)」が創設されます。
 しかしこの活用については、地方の道路整備等を図る観点から、除雪や小規模な補修、バス路線や離島航路の維持などに充当できるよう、地方の自主性、裁量性をさらに高めることが必要になってくるため、1月23日、道に対し、道からも国に対し使い勝手のよい制度となるよう強く働きかけてほしい旨、申し入れました。


■ハローワーク札幌を視察
2009.01.09

 雇用状況の悪化が全国的に広がる中、公明党道本部でも、道内の状況を把握し、今後の施策に反映させていくため、1月9日、札幌市中央区内のハローワーク札幌を訪問、最近の状況などを聞きました。
 はじめに、所長から最近の求人・求職状況について具体的に話を聞いたあと、求職者の方々の利用スペースを見学。同所利用の流れなどについて説明を受けました。


■緊急雇用対策で道に申し入れ
2008.12.25

 公明党道本部は景気・経済対策での道への申し入れを積極的に進めていますが、25日、今回は緊急雇用対策で道に申し入れを行いました。
 派遣切りなどのニュースが連日のように報じられ、本道においても地方の中核的な企業の倒産が相次ぐなど、雇用情勢は深刻な状況となっています。
 そうした事態を受け、「道内の公営住宅で離職者に対し優先入居などの対応を」「非正規雇用者の再就職支援のため、専用の相談体制の充実を」など、5項目を道に申し入れました。


■中小企業対策で道に申し入れ
2008.12.08

 10月、11月に続いての3回目となる、景気・経済対策を道に申し入れました。
 今回は中小企業対策に関するもので、先に公明党道本部が実施した「道内企業経営実態調査」の結果から、今後、中小企業の経営環境がさらに悪化するとの見通しから、経営安定のため、道の制度融資の拡充を求めるとともに、道からも国に対し、支援対策の充実や金融資本市場の安定を図るよう働きかけてほしい、などと求めました。


■党道本部幹事長に就任
2008.12.06

 公明党北海道本部の第5回大会が、12月6日、札幌市内で開かれ、席上、幹事長に就任致しました。
 大会では、稲津代表のあいさつ、高橋知事らの来賓祝辞などに続く議事で、この日審議する議案を説明。また役員の選出では、再任された稲津ひさし代表の指名に基づき、幹事長に就くことになりました。


■道議会本会議で一般質問
2008.12.03

 12月3日、会期中の第4回定例会本会議で、一般質問に立ちました。
 質問内容は、景気・経済対策や地方分権改革、北海道新幹線などに関する知事の政治姿勢について、また泊プルサーマル計画、中小企業金融対策、環境問題など、6分野に及んでいます。
 ※詳しくはこちらから


■北総支部で緊急保証制度のセミナー
2008.11.19

 公明党札幌北総支部で「中小企業・金融セミナー」を開催、中小企業緊急保証制度をはじめとする中小企業支援制度について説明しました。
 セミナーでは道経済部商工金融課の高橋参事らを講師に招き、10月31日から実施された中小企業緊急保証制度の概要をはじめ、道などが行っているその他の支援制度について説明しました。
 冒頭、あいさつに立ち、公明党の取り組みで制度が推進された経緯を報告しながら、今後も北海道経済の基盤をつくる中小企業を支援していきたい―などと述べました。


■緊急保証制度の実施に際し申し入れ
2008.11.04
 中小企業のための緊急保証制度が10月31日から実施されましたが、そのスタートに際し、円滑に制度が運用されるよう、高橋知事に申し入れを行いました。
 内容は、、「各金融機関の窓口において円滑な融資受付ができるよう万全の体制を整えること。併せて、それぞれの事業者の経営実態を踏まえた柔軟で丁寧な対応が行われるよう徹底すること」など、4項目にわたっています。
 また同時に、「ガソリン・灯油の価格高騰対策に係る緊急申し入れ」も併せて行い、価格のいっそうの安定化を図るため、総合的な対策を講じるよう要望しました。

■パスポートセンターを視察
2008.10.15
 10月5日に業務を開始したばかりの北海道パスポートセンターを視察しました。
 これは、日曜日にもパスポートを交付して欲しいという道民の声に応え開設されたもので、かねてより議会で取り上げるなど、その必要性を強く訴えておりました。
 初日となる5日には、208人の利用がありました。

■時局講演会であいさつ
2008.10.12
 10月12日、札幌市北区内で公明党時局講演会が開かれ、開会のあいさつをしました。
 年内の実施が予測されている衆議院選の見通しに触れながら、公明党の北海道ブロックの予定候補を紹介、全力で取り組んでいきたい―などと決意を述べました。

■土地家屋調査士会の道への要望に同席
2008.10.03
 札幌、函館、旭川、釧路の4土地家屋調査士会の代表が、10月3日、道庁を訪れ、測量業務を業者に発注する際、法に則ったいわゆる「分離発注」をするよう、要請しました。
 表示登記を前提とした調査・測量業務は土地家屋調査士が行うよう法令で定められていますが、道が業者に発注する際、旧来の慣習から、一般の測量業者に発注していたもので、今回の要望では、そうした慣習をあらためるよう求めました。
 これに対し道は、速やかに改善する旨、回答しました。

■緊急の景気経済対策を申し入れ
2008.10.02
 10月2日、高橋知事に対し、景気経済対策で緊急の申し入れをしました。
 本道の経済情勢は依然、厳しい情勢下にあることから、道としても当面する景気・経済対策により責任をもって取り組むべき―との主旨から、「定額減税の早期導入に向けた国への要請」「道単独事業の枠拡大や早期発注」など、7項目にわたる対応を要請しました。

■道立工業試験場を視察
2008.09.17
 9月17日、札幌市北区の北海道立工業試験場を訪問、工業技術の最先端の状況について話を聞きました。
 「モノづくり産業」の新たな展開が進む中、同試験場は企業と共同し、必要な技術の開発に取り組んでいます。この日は、そうした取り組みの現状を、実際に製品などを見学しながら説明を受けました。
 ※写真は既に製品化された、喉頭を摘出した方々のための電気式人工喉頭(発声補助機器)を実際に試しているところです。

■ワーカーズコープと意見交換
2008.09.02
  9月2日、札幌市西区にある特定非営利活動法人(NPO法人)「ワーカーズコープ・センター事業団」北海道開発本部を訪れ、協同労働にかかわる法制化などについて意見交換しました。
 ワーカーズコープは、労働者自らが出資し合い、雇用を創出する『協同労働』を推進・支援している団体で、この日の意見交換では、協同労働の協同組合が法人格を得られる新たな法制化が不可欠である、などの趣旨が盛り込まれた要望書を受け取りました。

■映画「ふみ子の海」の試写会に参加
2008.08.05
 目が不自由でありながら盲学校教師として多くの子女を育てた実在の女性をモデルに、その幼少期を描いた映画「ふみ子の海」の試写会が開かれ、参加してきました。
 当日は主人公・ふみ子の按摩の師匠役を演じた高橋恵子さんが、近藤明男監督とともに舞台あいさつにたち、上映後、高橋さんらと懇談しました(写真)。
 なお、「ふみ子の海」の公式サイトはこちらです。

■漁業用燃油高騰の対策強化を道に申し入れ
2008.07.31
 原油価格の上昇が続き、さまざまな業界が影響を被っていますが、特に厳しい状況となっている漁業関係者の声を受け、7月31日、道に対し、「漁業用燃油の価格高騰対策の強化を求める緊急申し入れ」を行いました。
 漁業者をはじめとする道内水産関係業者の経営が破綻することになれば、北海道経済への影響も極めて深刻なものなることが予測されます。こうした事態を避けるため、「水産業燃油高騰緊急対策事業の継続と、対象漁業の拡大などを国に求めること」「漁業近代化資金などの制度資金の償還猶予などの緩和措置を講じること」など、7項目にわたる対応を道に求めました。

■新幹線札幌延伸の署名簿を提出
2008.07.30
 北海道新幹線の札幌延伸を求める署名簿約8万9千人分を、7月30日、札幌商工会議所を訪れ、高向会頭に届けました。
 この署名簿は党員や支持者の皆さまのご尽力、また自身でも街頭に立ち集めたもので、政府に宛て、北海道新幹線札幌延伸推進本部長でもある高向会頭に託したものです。

■専門高校生による環境サミットに参加
2008.07.07
 北海道洞爺湖サミットが行われた7月7日、道内の専門高校生による環境サミットが行われ、参加しました。
 これは農業、工業、水産高校などの代表校が、日頃から研究を進めているエコ技術の成果を報告するというもので、当日は全道から5校が参加し、研究発表のほか、研究成果の展示、またパネルディスカッションなどが行われました。

■埋蔵文化財センターを視察
2008.06.24
 引き続き、江別市内にある北海道立埋蔵文化財センターを訪問、センターの役割について担当者と意見交換するとともに、常設展示室を見学しました。
 このセンターは道が設立し、財団法人北海道埋蔵文化財センターが委託を受けて運営しているもので、主に道内で発掘された埋蔵文化財の保存活動や調査研究などを行っています。

■北電総合研究所で電気自動車に試乗
2008.06.24
 6月24日、江別市にある北電の総合研究所を訪れ、同社が実証走行試験を進めている電気自動車に試乗しました。
 この試験は、北電が三菱自動車と協力し進めているもので、電気自動車の寒冷地での走行に際しての電池の消耗度や電力の消費具合などを、ユーザーの立場から調べるのが狙いとなっています。

■障がい者の就労支援に関し道に要望
2008.05.27
 5月27日、道に対し、障がい者支援に関する要望書を手渡しました。
 先ごろ道が策定した「働く障がい者応援プラン」の中では、障がい者就労支援企業に対する認証制度が盛り込まれていますが、要望書では、その制度を実効あるものにしていくため、認証企業に対しインセンティブを与えるなどの優遇措置を求めました。また他に、就労支援策を含めた障がい者支援の条例化も主張しています。

■あいの里で道政報告懇談会に参加
2008.05.18
 5月18日、北区あいの里地域で開催された道政報告懇談会に参加しました。懇談会では防災、防犯、教育、医療・福祉…等をテーマに、活発な意見交換を行いました。なかでも医療問題では、長寿医療制度や年金問題に対する自分としての考え方について提言いたしました。

■新川さくら並木遊歩道の完成記念式に参加
2008.05.11
 5月11日、全面開通した新川さくら並木遊歩道の完成記念式に参加、祝辞を述べた後、地元の方々とウォーキングしました。
 新川連合町内会が中心になり、新川さくら並木沿いに遊歩道の整備が進められてきましたが、このほど、武蔵女子短大付近まで延長造成され、7.5kmの全面開通となったものです。

■LED街灯の点灯式に参加
2008.04.28
 4月28日、道庁敷地内に太陽光発電と風力発電を併用したハイブリッド型の街灯が設置され、その点灯式に参加しました。
 LED型街灯については、佐藤道議も先進地域を視察に訪れ、議会質問で提言するなど、設置拡大に尽力していました。

■道とレスキュー協会の協定調印式に臨席
2008.04.16
 4月16日、道と民間団体である日本レスキュー協会の防災協定調印式が行われ、佐藤道議ら公明党議員団も臨席しました。
 この協定は、災害などの際、同協会の災害救助犬が消防などと協力しながら被災者の救助に当たるというもので、公明党が実現を後押ししていました。

■第1回定例会本会議で代表質問
2008.03.06
 平成20年度の第1回目となる道議会定例会の本会議で、佐藤道議が代表質問に立ちました。
 ※質問項目はこちらから参照できます。

■平成20年度予算で要望書を提出
2008.01.29
 佐藤道議が幹事長を務める道議会公明党議員団は、1月29日、道の平成20年度予算編成に際し、党としての要望をまとめ、高橋知事に手渡しました。
 要望は7分野、170項目にわたるものとなっています。

■道路交差点の除排雪で緊急申し入れ
2008.01.24
 佐藤道議ら公明党北海道本部は1月24日、道に対し、道路交差点の除排雪について緊急の申し入れを行いました。
 申し入れは、交差点に積まれた積雪・排雪が見通しを悪くしており、交通事故や渋滞の大きな要因になっていることから、早急な排雪を求めたものです。

■若年者雇用関係の施設を視察
2008.01.24
 1月24日、札幌市内の若年層の雇用関係施設を訪問、関係者と現在の状況について意見交換しました。
 これは、全国的に丘ものの雇用格差が問題となっていることから、本道の状況について調査するために行ったもので、この日は札幌高等技術専門学院、ヤングハローワーク札幌、ジョブカフェ北海道を訪問し、施設の利用状況などを関係者から聞きました。

■障害者権利法制確立のセミナーに参加
2007.11.23
 11月23日、障害者インターナショナル(DPI)北海道ブロック会議が主催する「障害者権利法制の確立に関するセミナー」にバネリストとして参加しました。

■児童扶養手当一部削減の撤回などを要望
2007.11.22
 11月22日、道議会公明党議員団として、「児童扶養手当の一部削減に関する要望書」「離島在住妊産婦への財政支援に関する要望書」「子どもに係る医療費の負担軽減に関する要望書」の三項目を、高橋知事に手渡しました。

■母子寡婦福祉連合会と意見交換
2007.10.26
 10月26日、北海道母子寡婦福祉連合会の代表メンバーと意見交換しました。これは同会の年次総会の折りに、佐藤道議ら道議会議員団の代表メンバーが訪問し、懇談の機会を設けたものです。
 連合会のメンバーからは、児童扶養手当の支給に関する問題などについてさまざまな意見が寄せられました。

■北方圏センターと意見交換
2007.10.24
 10月24日、北米や北欧諸国などとの文化交流を推進している北方圏センターの代表と意見交換しました。
 これは、道が「縄文文化」をテーマに「環日本海・環太平洋縄文文化圏」を形成し、 国内外の交流の拡大を目指していることから、その取り組みに際して意見を聞いたものです。

■当別町のコミュニティバスを視察
2007.11.17
 11月17日、佐藤道議は当別町を訪れ、同町が運営しているコミュニティバスを視察しました。
 このバスは町内で運営されていたいくつかの路線バスなどを統合し、同町が運営しているもので、全国的にも注目を集めています。

■「視覚障害者球技大会」を観戦
2007.09.23
 9月23日、北海道視力障害者福祉連合会・札幌市視覚障害者福祉協会の共催による、第9回北海道視覚障害者球技大会を観戦しました。
 開会式であいさつに立った佐藤道議は、視覚に障害を持つ方々からの要望で、点字付き薬袋などいくつものことを実現してきたことを報告、これからも改善すべきことに一つひとつ取り組んでいきたい、などと話しました。
 そのあと、フロアバレーボールの競技を観戦、声援を送りました。

■石狩湾新港を視察
2007.08.17
 同日、札幌圏の海の玄関として期待されている石狩湾新港を訪れ、本格的な国際貿易港としての役割が期待されている同地域の現状を察しました。

■北海道有朋高校を視察
2007.08.17
 8月17日、今年の5月に中央区から北区・屯田に移転した北海道有朋高校を訪問、移転に伴う課題などについて話を聞きました。

■「終戦記念日」に街頭演説
2007.08.15
 「終戦記念日」の8月15日、公明党北海道本部が札幌市内で街頭演説会を行いました。これには佐藤英道道議も参加、自身が議員になって最初の議会質問が平和問題だったことに触れながら、「絶対に戦争のない時代を築いていきたい」と訴えました。

■道議会本会議で一般質問
2007.06.28
 6月28日、会期中の第2回道議会定例会で、佐藤英道議員が一般質問を行いました。

■知事に予算編成に関し重点要望を申し入れ
2007.05.30
 5月30日、道議会公明党議員団一行は、高橋知事のもとを訪れ、平成19年度の北海道予算編成に関し、党としての重点要望項目を申し入れました。

■議会改革を道議会議長に申し入れ
2007.05.16
 5月16日、道議会公明党議員団7名は、同議会の釣部議長を訪ね、道議会の改革に対する6項目の申し入れを行いました。